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2007.06.06 (Wed)

Mother's Day Lei

母の日レイ


母の日に、H君が私のためにフラワーレイを作ってくれました。
そんなものは、サンディエゴに売ってるわけないので、

花束を買って、
ハサミで花を切り、
レイ作り用に針まで買って来て、
ひもを通し、
せっせとレイを作ってくれたH君。

レイをもらう事も嬉しかったけど、
そうやって手間ひまかけて
作ってくれた事の方が、
たくさん愛を感じたよ。
ありがとう。

これからもよろしくね。
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06:11  |  出来事:Daddy  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2007.04.26 (Thu)

I can keep a secret!!!! OoXOOXXxOxOxx

Check the vid...


http://www.youtube.com/watch?v=WVMkMzfCRag


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


Part 2


http://www.youtube.com/watch?v=jaTg651V3fE


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


What you waiting for???? Go get packed!!!!!

17:40  |  出来事:Daddy  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2006.11.15 (Wed)

物乞い

郵便受けに、Salvation Armyからのダイレクトメールが入っていて,
封筒の表には、
"Help the Less Fortunates in Christmas!"
というキャッチフレーズ。
「クリスマスの季節。恵まれない人々に、いくらか寄付をお願いします!」というもの。


私はそれを,皮肉をこめて声に出してH君に読んでみせた。
まあ、つまり、『わたしらも、おこぼれもらえるかなあ』みたいな皮肉。
貧乏ではないけど,金持ちでもないし・・・。

そしたら、H君、即答。
How much do you wanna give?
(「いくら寄付したい?」)

あああ,H君。君はなんていい人なんや。
冗談ではあったものの、ちょっとでもおこぼれを!と思ってしまった自分が恥ずかしい。
08:17  |  出来事:Daddy  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2006.09.04 (Mon)

イエーイ!その2

9月2日
私たちが,東京に行っている間、彼は関空について、一人で家へ。・・・の予定でした。
私たち一同が、帰りの飛行機に乗り込もうとしている時間、H君からメールが。

『空港が、おれのチケット予約を見つけられなくて,飛行機に乗れない!まだ、ハワイの空港におるんやけど、やっとインターネットが使えるようになって,いま君にメールしてる。まだ、東京?大阪には何時に着く?もう、飛行機に乗りそびれたなんて,最悪や!』
みたいなメール。

私たちが家に着けば、H君がもう家に帰って待っているという計画だったので,ちょっと心配になった。読んでくれるかどうかもわからないけど、とにかく返信してみた。その5分後、わたしは飛行機の中で,ふと思った。
「ん?待てよ。こら,Hがしかねんジョークやな。」



家に着くと、薄々ジョークだと疑う妻は、容疑者Hが使うはずだった家の鍵の隠し場所に行き,鍵があるかどうかを確かめる。
ある。
あやつ、小細工しよったな。帰ってきていない振りをするために、ちゃんと、使った鍵を元に戻してやがる。
ふふふ、そんな手がわたしに通じるとでも思うのか!

・・・とそこに、
ダアアアアアアアアア!
暗闇に黒い巨体が飛び出してきた。

待ちきれなかったH君、登場。
家の電気もつけずに真っ暗にして,ドアのそばで待機していたH。


妻、勝ちとった。


ミステリーサスペンス遊びは、さておき。

イエーイ!Daddyが帰ってきた!
子供たちも、大喜び。

1ヶ月離れていて,happy君が忘れてるやろうな,と思ってたけど,Daddyの顔を見て,笑顔で抱きつきに行った。
そのかわり、Monkey Booが「なんや!なんや!なにがおこってるんや?!」と、あとずさり。
これは、意外やった。
Lanlanは、(親子でやっぱり似てるんかな)車の陰に隠れて、Daddyを脅かそうとしている。


さあ、これからまたみんな一緒に、引っ越しの準備です。

06:26  |  出来事:Daddy  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2006.08.26 (Sat)

ホッとしたぁ!

昨日、次の就職先目標の会社上司と最終面接、加えてプレゼンテーションのため、サンディエゴに渡ったH君。


日本時間で今朝、慌てて私は電話した。


プレゼンテーションもうまくいったし、面接官たちもとーってもいい人たちで、リラックスしてできたと好調な感想。


その数時間後、電話がなった。


採用決定!


よかったぁ。お先暗闇で、不安だったわたしの目先の雲が、ぱっっと晴れた気がした。
ホッとした。
これから、引越しや家探しに忙しくはなるが、やるべきことがわかる分、仕事ははかどりそうだわ。

10:20  |  出来事:Daddy  |  トラックバック(0)  |  コメント(4)

2006.08.04 (Fri)

しばしの別れ

昨晩、H君はハワイへ飛び立ってしまいました。
心寂しいです。


見送りには、おばあちゃん、愛ちゃんにドーノ姉妹、白浜家、小川さん、奥野君(H君の高校の教え子)が来てくれました。子どもたちが、えらく奥野君になついて、空港で走り回る子どもたちの相手をしてもらいました。


ゲートを通ろうとするDaddyをみんなが見詰め、見送る横で、機嫌が悪くなりすねるLanlanとMonkey。


飛行機、のりた~い。

ひこぉき、のりたいよぉ!

ひぃこぉぉきぃぃぃぃ!


233 233 233 233 233


Daddyが去っていくのに、「Daddyと行きたい」って言葉は、一言もなかった・・・。Daddyより飛行機がいいらしい。389もうすぐしたら、乗りたくないって泣いても、乗らなあかんときが来るよ、と慰めてはみるが・・・。

エスカレーターで降りていくDaddyの姿が見えなくなる瞬間を見送ったLanlanは、ちょっと落ちこんだ。


Daddy,降りて行っちゃった390


と、ぼそっとつぶやくLanlan。
このとき、彼を慰めるために抱っこして歩いた。
おっ、重かった・・・。
子どもがぐずると、たいていはDaddyに抱っこしてもらっていたので、久しぶりにLanlanを抱き上げたら、ムムムムム!重たいわ。
おおきくなったね、Lanlan。


これから、しばらくはH君無しで、子どもたちの面倒を見ていかなあかん。ちょっと不安。H君の言うことは聞いても、わたしの言うことは聞かないことが多かったもんなあ。わたしの叱り方では、なめられてるみたいで・・・。同時に、H君の存在のありがたさがしみじみとこみ上げてきた。


とにかく、早くお仕事が決まって、また一緒に住める日が来ることを願ってます。


9月16日には、McArthur*ご家族が来日するらしい。ぜひ会いたいので、できれば渡米はそれ以降がいいな。・・・と、自分勝手な389


 


*McArthurご家族は、わたしが専任宣教師時代の伝道部長でした。

13:26  |  出来事:Daddy  |  トラックバック(0)  |  コメント(3)

2006.05.26 (Fri)

時代

朝、出勤前に、新聞もってトイレに入る。


それ、うちの父。


303


朝、出勤前に、パソコンもってトイレに入る。


それ、うちの旦那。


389


時代かな。



お食事中の方、失礼いたしました。


 

12:01  |  出来事:Daddy  |  トラックバック(0)  |  コメント(1)

2006.05.17 (Wed)

旦那さん、お誕生日。

314旦那さん、お誕生日おめでとう!314


28歳です。(わたしの28歳、なんだか遠い昔に感じる・・・、旦那さん若いなぁ)


ささやかですが、朝ごはんに食べたいと言っていたフレンチトーストを作って差し上げました。


晩御飯には、好きな豚肉のしょうが焼き。オマケついでに小さかったですが、バースデーケーキ384


プレゼントとしては、昨日お仕事お休みだったので、二人でデートに行かせてもらいました。


343 25 343 25 343

10:22  |  出来事:Daddy  |  トラックバック(0)  |  コメント(2)

2006.04.23 (Sun)

日本に帰ってきた目的

2006年4月23日(日)


2年前、日本に帰ってくる前も、帰ってきてからも、「日本に帰る目的」ってなんだろう」と旦那とよく考えていることがあった。


まだハワイにいたころ、旦那は夢を見た。【ある一人の青少年を助ける】という夢。去年、その"ある少年”を、霊的に助けることができ、彼はアメリカへ旅たって行った。具体的なことは、プライベートなことなので、ここでは控えますが。旅立つ前に、聖餐会で証をした彼を見て、旦那は夢で見た青年は彼だったと認識したと言う。


「やっぱり、日本に来た目的は、これっだったのかねえ」なんて、ちょっと満足を意識してみた、旦那と私。もうハワイに帰ろっか、って冗談半分に言ってみたり・・・。


正直言うと、旦那は、教会の責任(YM会長)に、そろそろ疲れを感じてきていた。・・・いる、と言った方がいいかな。やることが多くて、手が回らないのが現状で、仕事や家族と、バランスをとるのがつらくなってきている。


YMのひとり、N君のお母さん、S姉妹は、旦那がよく働いてくれることに、「ありがとう」を言ってくれる。いつも、そうしてお礼を言ってくるんやけど、昨日、教会の後、私のところに来て、こう言った。


「言うの忘れる前に、言っておかないと・・・。H君と結婚してくれて、ありがとう。そして、堺ワードに戻ってきてくれて、彼をこのワード連れてきてくれて、ほんとうにありがとう。」


そして、あふれそうになる涙をこらえて、彼女は去っていった。


彼女は、どうしてそう思ったのかの理由は、言ってくれなかったけど、わたしは、うれしかった。旦那が、誰かの助けになっていることや心の支えになれていることがわかったわけです。この辛くなってきた召しも、続けてやっててよかったなぁ、と・・・。


S姉妹に言われたことを、後で、旦那に伝えると、彼も少し涙ぐんでいた。「プレッシャーやなぁ、そんなに感謝されるようなことしたかな。」とテレカクシ。


まだまだ、日本にいる目的を達成し終えてないようです。


また、素直に、感謝の気持ちをいつも伝えてくれるS姉妹に感謝!


 

14:53  |  出来事:Daddy  |  トラックバック(0)  |  コメント(1)

2006.04.16 (Sun)

大好きなあの人

2006年4月16日(日)


14日の晩から、泉南ワード主催の東京神殿訪問があり、旦那さんが行ってきました。夜行バスで。YM,YWが参加するということで、YM会長の旦那は、行かなあかんかったといえば、そうやねんけど、やっぱり神殿に行けることは祝福です。


みんなの帰りは土曜日の1時出発やったけど、同日にあった名古屋伝道部のリユニオンに参加するため、ひとり別に帰ってきました。うちに帰りついたのは、今朝の7時。


彼の伝道部長は、去年七十人に召された、エバンズ長老です。APだったこともあり、当時エバンズ伝道部長と共に働くことも多かったようです。伝道の思い出話を始めると、「エバンズ伝道部長のようになりたい」と、必ず言う旦那。かなり尊敬しているようです。


・・・と人事のようですが、私も何度かお会いしたことがあり、本当に尊敬すべきすばらしい方です。七十人になられてから、2月の宣教師のゾーン大会でお話しするため、阿倍野ワードに来られた時は、私たち家族全員そろって、会いに行きました。エバンズ姉妹も、とても気さくで話しやすい、優しいお母さんです。


エバンズ長老・姉妹は、信仰深く、働き者で、楽しく愛深い家族を築いてこられました。わたしたち夫婦の、尊敬する良き模範です。

15:12  |  出来事:Daddy  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)
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